光を落とす南側階段を持つガレージハウス(2022.08竣工)

配筋検査

配筋検査が完了いたしました!

配筋検査とは、基礎の鉄筋が決められた位置に、定められた仕様通りにきちんと入っているかを確認するものです。

鉄筋は見えなくなってしまう部分ですが、職人さんがとても綺麗に仕上げてくれていて嬉しいです!

検査が完了したら、いよいよ生コンを打設していきます。

着工

M様邸が着工しました!

今回の物件は、階段が大きな特徴となるガレージハウスです。

まずは、『遣り方』という作業が行われました。

遣り方とは、柱・壁などの中心線や水平線を設定するため、必要な個所に杭を打ってつくる仮設物のことです。

実際の建築物の位置・高さ・水平の基準となる重要な工程です!

この後は、基礎工事へ入っていきます。

今から完成が待ち遠しいです!

Owner’s Voice施主さま対談
ホープスで実際に家をつくられた施主さまの家づくりの思い出をご紹介します。
施主さま対談をみる
お問い合わせはこちら
Homeへ