耐圧盤打設

昨日検査がおわり、そのまま耐圧盤打設に入りました。

打設した次の日ですが、耐圧盤は空気に触れる面積が大きいので、

固まりやすく、次の日でも上に乗れます。

本日は午前中設備屋さんにも入っていただき、基礎立上り部分に配管が必要な場所に

ボイドという紙でできたあとで取り出せるパイプを設置してもらう作業をお願いしました。

Works(株)ホープスの建築実例
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