木工事を継続しています。


下地工事が続きます。仕上となる材料の特性や大きさ、厚みを考慮しながら
作業を進めます。仕上げの出来ばえは、下地の出来ばえによるところが
大きいため、たとえ、最終的に見えなくなってしまう部分であっても、妥協
は許されない作業であります。(工事/ 遠藤弘久)

Works(株)ホープスの建築実例
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