THREE FLOORS LIFE

TO THE SHAKE MY HEART

三階建ての
心揺さぶる住宅空間。

三階建て住宅

THREE-STORY HOUSE.

東京に建てる住宅の
可能性を広げる
三階建て住宅

東京に建てる住宅の可能性を広げる三階建て住宅

東京の住宅地に増え続けている三階建て住宅は、狭小地に建てる家を、開放的な空間と広い居住面積にできる魅力があります。余裕ある敷地に建てる家であれば、遊び心のあるガレージハウスにするなど、贅沢な家にもできます。その一方、三階建て住宅には、室内環境を調える為の設計と、それを支える高い耐震性と、断熱性が求められます。
三階建住宅は、敷地の広さや形状によって、異なる顔を持つ家として誕生します。

三階建ての家
建築実例

ホープスでは東京都内を中心に、狭小地に建てる家を陽射しと風を採りこめる間取りや、趣味を楽しめる空間のある家を多数建築しています。

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狭小地に建てる3階建て住宅

狭小住宅の場合、十分な居住面積を確保するために、3階建てにするケースが多くあります。その場合、密集した住宅地であっても、陽射しと風を採りこめる間取り、外部からの視線が気にならない窓やベランダにしなくてはなりません。

緑が癒しを与えてくれる住宅

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遊び道具もたっぷり収納、間接照明の柔らかな光が心地よい北欧モダンハウス

目黒区目黒本町 延床面積80~100㎡ 木造SE構法

「木の雰囲気に包まれた広々とした空間」がテーマの三階建て住宅です。

洗濯物がよく乾くバルコニーのある家

2階のフロアはすべてを使ったLDK
キッチンの奥にある床から天井までの収納には、食器類や調理器具、食料品などが収納でき、リビングやダイニングからの視界には、生活感が入ってきません。常にすっきりしたLDKが維持できます。

吹き抜けから陽光が差し込む住宅

玄関の大型シューズクローク
たっぷり収納できるので、玄関内をいつもすっきりさせられます。土間収納なので、ベビーカーやスポーツ用品なども収納できます。

洗濯物がよく乾くバルコニーのある家

バルコニーに面した窓は大きな掃き出し窓、プライバシーを守りつつ陽射しを採りこむハイサイドライト、この2つの窓の組み合わせが、明るく、風通しの良いリビングにしています。

吹き抜けから陽光が差し込む住宅

床の間接照明が木の美しさを際立たせるプライベート感のあるバルコニーは、リビングをより広くします。加えて、このバルコニーがあるので、リビングの大きな掃き出し窓は、視線を気にせず開けられます。

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狭小地に建てる3階建て二世帯住宅

太陽の光を取り入れる個性的な外観の住宅

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実用性をきわめた!驚きの収納がたっぷりの完全分離2世帯住宅

世田谷区 延床面積115㎡~130㎡ 木造SE構法

狭小地に建つ玄関も水回りのすべて完全分離の二世帯住宅です。あらゆる場所に収納スペースが工夫されています。

洗濯物がよく乾くバルコニーのある家

リビングとキッチンの間に階段下を利用して作られた収納

吹き抜けから陽光が差し込む住宅

勾配天井を活かして、高い位置にも低い位置にも作られた収納と秘密基地みたいとお子様に喜ばれている子供室

光が中庭に降りそそぐコートハウス

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木製ルーバーがある2世帯の家
(長期優良住宅)

東京都目黒区 延床面積115~130㎡ 木造(SE構法)

住宅密集地に建つ3階建て独立型2世帯住宅です。近接する隣家との視線の干渉をやわらげるため、外部階段やバルコニーには木製ルーバーが設置されています。
世帯ごとの独立性を尊重し、それぞれが家として完結する機能を持っています。唯一の共用空間であるルーフテラスに通じるエレベーターホールで2世帯を接続しています。

洗面所もリビングも収納力が抜群な住宅

ライフスタイルの変化に応じたプラン変更にも柔軟に対応できる構造になっています。

luxaryspace

贅沢な空間を楽しめる三階建て住宅

3階建てにして床面積が十分確保できた場合、家の中に、屋外の第二のリビングや、趣味を楽しむ空間のある家が実現します。

太陽の光を取り入れる個性的な外観の住宅

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スカイバルコニーの家

神奈川県横浜市 木造 延床面積130㎡~

屋上に大きなバルコニーのある住宅です。
階下の部屋に陽射しを届けるトップライトがテーブルとしても利用できるバルコニーは、開放的な第二のリビングダイニングでもあります。

洗濯物がよく乾くバルコニーのある家

白と木で統一された階下の部屋には、トップライトと吹き抜けからの光が降り注ぎます。

光が中庭に降りそそぐコートハウス

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趣味の空間に住む、
ガレージをいつでも感じる家

世田谷区鎌田 130㎡~

1階のガレージと2階のLDKは吹き抜けでつながっているモダンでシンプルな3階建て住宅です。

洗濯物がよく乾くバルコニーのある家

2階リビングにも3階の寝室にも、多摩川沿いの景観を楽しめる大開口

絶対に安全な暮らしやすい3階建て住宅を実現するSE構法

3階建て住宅は、周辺の環境によっては、1階と2階の部屋の日当たりと風通しが確保しにくくなる場合があります。しかし、狭小住宅の場合には、2階建てにすると、居住面積が確保できなくなってしまいます。
十分な居住面積を確保しつつ、日当たりと風通しの良い3階建て住宅にするためには、設計の工夫が必要です。吹き抜けとトップライトやハイサイドライト、スケルトン階段を組み合わせると、空間が縦に拡がり、3階からの陽射しが1階の部屋まで届き、1階からの風が3階まで吹き抜けていきます。スキップフロアは、空間を縦にも横にも広げ、家の奥まで陽射しと風を届けます。
反対に、公園や川などに面していて、周辺の環境が開けている場合には、大開口をつけ、室内に、景観を採りこめます。
これらの要素は、すべて暮らしの質を上げ、心地よい生活ができる家にしますが、同時に、耐震性を揺らがせる恐れもある要素です。
もともと、3階建て住宅は、2階建て住宅より、高い耐震性が求められる住宅です。背が高いために、揺れやすいことに加えて、床面積にかかる重量の割合が、2階建てより大きくなるからです。
その為、在来工法では、耐力壁を配置しなくてはならず、間取りに制限が出てしまい、吹き抜けやスキップフロア、大開口が実現できないこともあります。
SE構法の3階建て住宅には、そのような心配がありません。柱と梁の接合部の強度を高くし、室内の耐力壁に頼らなくても、高い耐震性を維持できるからです。
3階建て住宅では、居住面積を確保できるだけではなく、家の中の空間を有効に使うことができます。2階建てでは無理だった二世帯住宅にする、インナーガレージを作る、縦に空間を広げられるので、開放的な雰囲気を演出できるなど、暮らしを豊かにする要素をたくさん持っています。
耐震性を不安に思うことなく、暮らしやすい3階建て住宅をSE構法で建てませんか?

東京の狭小住宅・注文住宅を創るホープス

ホープスは、「大好きな東京で暮らす!」をコンセプトに、SE構法で、狭小住宅・注文住宅を建てています。東京都内には、狭小地が多く、狭小地に建てる家には、居住面積や居住環境を調えられる間取りを作る上で、一般の住宅にはない、特有の難しさがあります。その難しさの中で、ホープスは、家族にあった暮らし方を実現する家、「楽しみ」「安らぎ」「かっこ良さ」「わくわく感」そして「安心感」のある住まいを実現します。

家づくりの過程では、お客様とのキャッチボールを繰り返しながら、考え抜き、予算を考慮しながら、納得のいくプランを作成、お客様との密度の高いチームワークが、上質な家を創り上げられると信じています。共に家づくりを行いましたお客様から、たくさんのお喜びのお客様の声を頂くとともに、高い評判を得ております。
家が完成した後は、定期点検はもちろんのこと、緊急時のサポートなど、長きに渡ってお付き合いを続けてまいります。長期優良住宅、移住住み替え支援適合住宅に適用される住宅、ZEH(ゼッチ)水準の省エネ性能、高い耐震性を持つ住宅など、上質で、高級な狭小住宅を、そして最高の暮らし方、住まい方、家づくりを提供いたします。

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お客様インタビュー

「実用性をきわめた!驚きの収納がたっぷりの完全分離2世帯住宅」のインタビュー

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趣味の空間に住む、ガレージをいつでも感じる長期優良住宅

インタビュー記事はこちら

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資料請求と契約までの流れに関するQ&A

ホープスからお送りする資料は、 ホープスの家づくりの姿勢をお伝えするための資料です。資料が届いたからと言って、必ずホープスで家を建てなければならない、または営業の電話やメールが来るというようなことはありません。お気軽にご請求ください。

A.初回面談から始まります。この段階では費用は発生しません。結果的に、ホープスで家を建てないことになったとしても、相談料は頂きませんので、ご安心ください。

A.初回面談では、お客様の情報をお聞きします。情報とは、土地の条件や建物についてのお客様のご要望だけではございません。お客様がどのような人生や暮らし方を望まれているのか?HOPEs(潜在 的願望 ・希望 )がどのようなものであるかをお聞きするとともに、会話 の中から、お客様の希望 を汲み取っていきます。お話を伺い、家のボリュームから 概算の金額を算出します。この際の金額は、HOPEsの既存のお客様のデータから算出する金額となります。この段階では一切費用は発生しません。ご予算からコスト感があい、家づくりに進まれる場合には、ワークショップに備えた宿題をお願いしています。ワークショップの後に、家づくりのプレゼンテーションを行いますが、その段階で、ご契約いただくか否かを決定していただきます。

A.ワークショップに進まれる際にご説明いたします。ワークショップ前にご提出いただいております。楽しい宿題ですので楽しみにしていてください。

A.お客様から頂いた宿題と、初回面談の内容に沿って、弊社が作成したラフプランを基に、より細かいご要望を見つけ出していく話し合いです。話し合いの中で、初回面談や宿題の中からは見つけ出せなかった要素を、拾い上げていきます。この段階で初めて費用 が発生します。ワーク ショップの費用 は\30,000(税別)です。ただし、準備業務契約された場合は、この費用に充当されます。ワークショップの後、家づくりに進まない場合は、ワークショップの費用となります。

A.ワークショップの1~2週間後に、ワークショップで具体的になったご要望に沿ったプランのプレゼンテーションを行います。この際に、弊社との契約を決定していただいた場合に、取り交わす契約が準備業務契約で設計契約のことです。その時点での「予定工事金額(税別)」の1%(税別)が、準備業務契約の金額です。

その後の詳しい家づくりの流れと費用についてはこちらをご覧ください。

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